重要なお知らせ

眼球注射治療

2017年6月14日

加齢黄斑変性症や網膜血管閉塞症、糖尿病網膜症に伴う黄斑浮腫などに威力を発揮する抗VEGF治療

VEGF(血管内皮細胞増殖因子 )という血管新生作用を持つ物質が眼内で過剰になると、新生血管が発生して様々な眼底病変を起こします。

加齢黄斑変性症、網膜血管閉塞症や糖尿病網膜症に伴う黄斑浮腫など、今まで難治と考えられてきた病気の治療がVEGF阻害剤の眼球内投与で可能になりました。この治療は通院で行えます。

診断担当の山本亜希子医師は、杏林アイセンター黄斑外来で非常勤講師を兼任している専門医です。

最新の診断機材と専門医の診察で大学病院レベルの黄斑疾患治療を提供いたします。

価格表

自費診療費用についての価格表です。
1万円以上のお支払いには受付でクレジットカードのご利用が可能です。
ICL適応検査費用 無料
ICL 手術料金
ICL乱視なしlowジオプター(-3.00D〜-8.50D)両眼¥500,000+税
ICL乱視なしhighジオプター(-9.00D〜-18.00D)両眼¥600,000+税
ICL乱視ありlowジオプター(-3.00D~-8.50D)両眼¥540,000+税
ICL乱視ありhighジオプター(-9.00D~-18.00D)両眼¥640,000+税
※上記規格外のレンズの場合は上記金額に別途¥70,000円プラスとなります。
※片眼の場合は半額となります。
※自由診療のため、健康保険は適用されません。
LASIKレーシック術前検査費用 ¥5,000+税
片眼¥200,000+税
 他院で施行されたレーシックレーシックの追加手術片眼¥200,000+税
 タッチアップレーシック術前検査費用 ¥5,000+税
片眼¥150,000+税
オルソケラトロジー
※対象年齢10歳以上
1ヶ月プログラム費用 片眼) 60,000円+消費税

  1. 1ヶ月プログラム費用 片眼) 60,000円+消費税
    両眼)120,000円+消費税

  2. オルソ作成後の2ヶ月目よりの検診費 毎回5,000円+消費税

  3. 一年半後、レンズ再作成時費用 検査費 7,000円+消費税
    レンズ費1枚 25,000円+消費税

  4. オルソ作成後1ヵ月目検診時にオルソ治療継続希望なしの場合は返金いたします。
    返金金額:片眼)25,000円+消費税
    両眼)50,000円+消費税
    ※一度、度数交換、破損交換していても30日以内はレンズ返品可能。返金時、オルソレンズをお持ち頂きます。

  5. 処方交換(度数やカーブ等の変更)
    処方日より45日以内は1枚につき1回無料。

  6. 紛失、破損時のレンズ費用
    ・紛失の場合 1枚 25,000円+消費税
    ・破損の場合 1回目 10,000円+消費税
    2回目 25,000円+消費税

  7. 詳細は以下のリンク先でご確認ください
    オルソケラトロジー価格表
         
低濃度アトロピン点眼検査費用 3千円+税
低濃度アトロピン点眼 薬費用 1本¥2,500+税
自費多焦点眼内レンズミニウェルレディフラックスなし片眼¥300,000
フラックスあり片眼¥450,000
フラックスなし両眼¥600,000
フラックスあり両眼¥800,000
( 税別で表示しています)

術前検査費用 5万円
乱視レンズの場合、約300€の
差額が発生します ※海外製品のため
ICRS術前検査費用 無料
片眼 ¥450,000+税

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