眼球注射治療

2017年6月14日

加齢黄斑変性症や網膜血管閉塞症、糖尿病網膜症に伴う黄斑浮腫などに威力を発揮する抗VEGF治療

VEGF(血管内皮細胞増殖因子 )という血管新生作用を持つ物質が眼内で過剰になると、新生血管が発生して様々な眼底病変を起こします。

加齢黄斑変性症、網膜血管閉塞症や糖尿病網膜症に伴う黄斑浮腫など、今まで難治と考えられてきた病気の治療がVEGF阻害剤の眼球内投与で可能になりました。この治療は通院で行えます。

診断担当の山本亜希子医師は、杏林アイセンター黄斑外来で非常勤講師を兼任している専門医です。

最新の診断機材と専門医の診察で大学病院レベルの黄斑疾患治療を提供いたします。

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